充実のアフターサービス

補聴器の調整は大変難しく、片手間ではできません。

補聴器は定期的なクリーニングや調整が必要です。

理想は1か月毎のクリーニング・乾燥です。

 

少なくとも2か月以内で実施されることをおすすめいたします。

主なメンテナンス内容としては以下の通りです。

聴力測定結果と補聴器設定の差異はないですか?

聴力測定結果と補聴器設定の差異はないですか?

必要に応じて聴力測定と補聴器調整をいたします。

 

いつもお耳に合った調整は快適性だけでなく聴力の変化を知っておくことが必要です。

「快適補聴器」として装用感がよいですか?

ピーピー音(ハウリング)、こもり感、接触違和感などがないかのチェックをいたします。

 

補聴器と耳との微妙な接触で快適性が異なります。納品直後の接触の仕方が適正かどうかや、経年変化により耳の穴のサイズがあっているか確認しましょう。

細部のクリーニング

真空乾燥機

補聴器本体の汚れ除去

接点汚れの洗浄

耳垢つまりのクリーニング

(耳垢つまりの除去、耳垢フィルターの交換、予防等)

 

汚れは「聴こえ」の劣化だけではなく製品寿命に関係します。